重要な接待には三菱東京UFJ銀行の「バンクイック」が早くて便利。

接待で出費がかさんだときに、バンクイックを利用。

私は46歳の男性で、神奈川県に住んでいます。現在は、会社員で年収は950万円です。

私は、急な接待で出費がかさんだ時に、三菱東京UFJ銀行のバンクイックを利用しました。

部長に昇格してからお客様の接待の機会が急増しました。駅前の居酒屋からかなり高級な飲食店へも行きます。

コンプライアンスの関係で、お客様の飲食費を負担することは厳しく禁止されています。会社の経費で決済できる以外の支払いは、「ポケットマネーで支払ってはならない」と決められています。

要は、自分の飲み食いした分だけを支払えばいいのですが、とにかく回数が多いのでかなり費用が掛かります。

預金を解約して支払うのも癪(しゃく)なので、カードローンを三菱東京UFJ銀行で作りました。

「バンクイック」という名のカードローンです。カードで使った分はボーナスでいったんゼロにするという自分の決めごとを作り使い始めました。

飲み会のお誘いがあると、ATMに行って2万か、3万のお金を引き出し出かけます。

接待の借金はビジネスの先行投資!

バンクイックを使うようになってから、随分気持ちは楽になりました。

借金の残高は増えていくのですが、お客様の誘いを断らずに済むので助かりました。お客様から誘いがあると、ATMコーナーに資金を出しに行きます。

ピンチが切り抜けられてカードローンのありがたさを実感しています。

もしカードローンが手元になかったら、お客様からのお誘いを断ることになります。大きな商談を何度も逃していたと思われます。飲み会は「余り商売にはならない」と言う人もいますが、私の場合は決してそんなことはありません。

潤滑油となり、商談がとんとん拍子で進んでいくことが結構あります。ですから、「お金がないからいけません。」ということは決して言えません。

三菱東京UFJのバンクイックが私のピンチを助けてくれます。

名に恥じないクイックな借り入れ

三菱東京UFJ銀行のローンカード「バンクイック」を選んだ理由は、私の取引銀行だったからです。

私は、三菱東京UFJ銀行へ給与振り込みをしています。

バンクイックを作りたいと窓口で申し込んだとき、手続きがスムーズに進み、発行まで時間がかからなかったのは取引の実績があったからかなと思っています。

バンクイックは、もちろん住まいの近くのコンビニでも利用することができます。

借りることもできるし、一部返済することも簡単にできる利便性があります。

また借入金利も消費者金融に比べるるとかなり低いと言えます。短期間では余り負担に感じない金利負担ですが、長期間借りていると金利負担は結構重荷になってきます。

数%低い貸出金利ですとかなり助かります。

利息はバカにならない

キャッシングの残高は、年2回のボーナスでいったん借り入れゼロ円にするようにしています。

長くだらだらと借り入れせず、区切りをつけることが大事だと思っています。

今年の場合は、6月末のボーナスで残高ゼロにしました。7月から新たな借り入れのスタートをしています。

今現在の残高は36万円になっています。毎回2万、3万のキャッシングも積み上げると大きな金額になってきます。

キャッシング枠は100万円ですが、そこまで借り入れするつもりはありません。

12月のボーナスで返済するわけですが、できるだけ借入金額が増えないようにしています。断るとお客様に失礼なので、断ることはせず、できるだけキャッシングをしないようにやりくりを考えています。

ローンカードは両刃の剣。正しく使えば便利

私の場合はお客様との付き合いが多いので、キャッシングで簡単にお金を借りられることは大きなメリットです。

もしローンカードを持っていなかったら、預金を解約に走ったりと煩わしいことばかりだったと思います。

手軽に近所のコンビニや支店のATMで少額のお金を簡単に調達できるので、キャッシングのありがたさをしみじみと感じています。

ただキャッシングし過ぎないように注意しています。

手軽にお金を借りることができますから、ついはめを外してしまうことがあります。気が大きくなって借り過ぎないように注意しなくてはなりません。ローンカードは両刃の剣のような気がします。

使い方を誤らないように十分注意することを肝に念じています。

目的と返済計画をキッチリしよう

いつもキャッシングのたびに思うことは、「今引き出そうとしているお金は、適切に使われるお金か」と言うことです。

だらだらと便利だからと、目的もなくお金を引き出していると、瞬く間にとんでもない借入残高になります。ですから、借り過ぎには十二分に注意しています。

もう1つ思うことは、「このお金を必ず返すことができるか」ということです。

例えば、今借りた2万円は、来月の月給できっちり返せることができるのかどうか。もし返せないのであれば、2万円を1万円に減らしてはどうかと考えるべきです。

私はいつもキャシングするたびに、今から借りるお金の使い方は適正か、この借りたお金は次のボーナスで必ず返済できるかと考えてキャッシングするようにしています。

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