骨折したけど病院いけないから、ゴミ箱にあった「ヒモと板」で治した

様々な疾患に独自治療法で対処

私は東京都足立区に住んでいます。22歳、男性です。コンビニのバイトで手取り10万円です。

あるときは、歯が痛いのをひたすら我慢しました。その間は痛みで何もできなくて、バイトも休み、飲み物だけで済まし、1週間ぐらい過ごすうちに、歯が痛いのが治りました。

あるときは、何度も嘔吐をしたことがありました。精神的負担を軽減するため、あえて激しい運動をしました。すると自然と嘔吐がなくなり、翌日には普通に元気になっていました。

そして知人の車のドアに手を挟んで骨折したときも、ごみ箱をあさり、ひも状の物と細長い板を見つけて対処しました。不安でしたが最終的には自然と完治しました。

あと、心臓が痛くなったときに、普通なら病院に行かなければならないのに、心臓の痛みを和らげるために、体にひもを巻き付けました。そしたら、治りました。

私には病院に行くような、金銭的余裕はありませんでした。

さすがに脱臼は自分で治せませんでした

まず、頭痛があったときには、頭を氷で冷やしました。一時的には治ったものの、またぶり返したので、今度は普通に布団を温かくして寝ました。すると頭痛が消えました。

私は花粉症を患っていて、薬の代わりに、同僚の男性にストローで鼻水を吸引してもらいました。そしたら、一時的に鼻水が一瞬で去り、花粉症特有の頭痛も消えました。

それから、のどが痛くなったとき、のどスプレーの代わりに、冷たい水を口の中で飲み込まずにいました。そしたら、のどがすぐにひんやりして、脳が活性化しました。

あと、腕を脱臼したときに、たまたま柔道整復師の友人がいたため、彼に直してもらって、タダで済ますことができました。

ちゃんと親孝行もしているよ

浮いた治療費で、ひとりで遊園地に行きました。貴重なお金のため、平日に行って、ジェットコースターにたくさん乗りました。

あと、男友達数人と一緒に、そのうちの一人の家で、みんな全裸になりながら、豪華な食事をして、レクリエーションをしました。

普段、お金を使うのを我慢していたため、馬券を買って、お金を稼いだりしました。

あと、私は女の人が大好きなため、キャバクラに行って、いつもとは違って、かなりのお酒を飲み、キャバ嬢に興味をもってもらうため、プレゼントをあげたりしました。

そして、宅建の資格を取るのにも使って、最低限の金額で合格することができました。

最後に、両親ともに最近調子が悪いため、今まで苦労を掛けてきたので、仕送りすることもできました。

ビタミン、タンパク質、糖質は摂れています

食事は人間の義務であるため、1日少なくても朝昼晩と3食、食べています。

内訳を言うと、朝は水ときゅうりと卵とトマトとコーンフレークです。

昼は水ときゅうりとトマトと卵ご飯です。

晩御飯は水ときゅうりとトマトと卵ご飯です。

どのような娯楽にお金を使っているかというと、おもにDVDレンタルです。月に1回見ています。たいていは1本108円のDVDを借りるので、月に使う娯楽のお金は108円です。

それから、移動手段に関して言うと、私は都内に住んでいるため、電車かバスぐらいしか使いません。

それから、年末年始やクリスマスといった行事には、特別に高い食事をすることはなく、基本的に、きゅうりとトマトと卵ご飯と水です。

心に余裕があれば貧しさなんて感じない

月に約10万稼いでいて、世間一般では貧困層に入っているのですが、私は今の生活にそこまで困っていません。

コンビニバイトという仕事柄、シフト制ですので、平日に休みであったりするため、気分が楽です。

現在の住まいは築70年以上のボロアパートで、周りからうるさい声が聞こえるのですが、私はそこまで困っていません。

もしうるさかった場合、耳栓で騒音を遮断して、寝るようにしています。

だから貧乏な暮らしでも、そのうち慣れるかと思います。

あるブロガーが「現在、東京の暮らしはすごく貧しくなっていて、地方にも仕事がある」と言っていました。

私から言わせてもらえば、東京のほうが人が多いし、人が多いからこそ仕事があるから、幸せです。

AIには代替できない仕事を考えた

収入の低下が不安です。今現在の私の月収はだいたい約10万円を維持していますが、景気が悪化することによって、今後の生活がかなり不安です。

将来コンビニバイトが、人工知能にとって代わってしまうのではないかと言われていて、私も例外ではないので、念のために宅建の資格を取りました。

ただそれだけでは心配なので、仕事の合間を縫って、プログラミングを独学で勉強しています。

それから、税金が今後、高くなるかどうかが不安です。

日本は今、少子高齢化と呼ばれる時代に突入していて、今後増加する高齢者を保護する税金を、数少ない若者が負担するとなると、我々働き世代の生活もかなり圧迫してしまいます。

私は今後のためにも、高齢者の年金受給年齢を100歳ぐらいにすればいいのではないかと思っています。

都会にこだわらなけりゃ5万円で十分だ

1カ月当たり約5万から7万円でも幸せだと思います。

私は東京23区に住んでいるのですが、地方に行けば生活費をかなり抑えることができます。特に高知市のアパートは駅から近くて月の家賃が2.2万円です。

月の収入が5万円ぐらいでも十分に、人間らしく暮らしていくことができます。

あと1カ月5万円をもらえるとしたら、私の場合、田舎でアパートを借りて、バイトを好きな時間にやりたいですね。

そして、ブログにも打ち込んでみたいですね。ブログは基本的に書き続ければ、稼げるはずなので、好きな記事を書き続けて、お金を稼げるようになりたいですね。

そして、その稼いだお金で自分の老後に備えて貯金をしたいです。

最後に、そのブログを通じて、知り合いを作って、新しいビジネスを立ち上げて、そのビジネスにブログで稼いだお金を使いたいですね。

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