プロミスから借りたお金で就職活動。結果は大成功!

フリーターを脱却して正社員になる活動資金が必要

私は24歳の男性で、現在は京都府京田辺市に住んでいます。今は、某起業の正社員であり、手取り月約22万円です。私はフリーターの時にキャッシングサービスを利用しました。プロミスで50万円借り入れました。

当時の私は大阪市内のマンションでひとり暮らしをしていました。マンションの家賃が5万円ほどで、当時の稼ぎが14万円程度でした。さらに、生活費を引くと、手に残るのは4万円。さらにそこから奨学金の返済などで貯金などまったくできない状況にありました。

毎日の生活を送っていく中で、彼女と交際して3年目で結婚を考えていたこともあり、そろそろ就職して立派な社会人として働きたいと感じるようになってきました。

しかし、日々の余裕はまったくなく、親に頼るのもすでに22歳だった私は情けなく思い止めました。どうやって就職活動費を捻出しようかなと考えているときにプロミスのキャッシングサービスに出会いました。

キャッシングしたお陰で就職活動は大成功

私は、就職活動費と日々の生活費として約30万円くらい借り入れることが出来ればうれしいなと考えていました。それでプロミスのオペレーターにその旨を伝えると、30分くらいで了解の返事が頂けました。

なんだかあっさりだなあと感じている間にもどんどんと契約の話は進んで行って、最初に申込みしてから1時間くらいで契約が完了し、自分の口座への振り込みが完了していました。

こうして、30万円もの大金を得た私は、さっそく転職エージェント会社に登録し、就職活動をスタートさせました。

お金を得たことで、バイトのシフト数も週5日から3日に減らすことが出来、就職活動に専念することが出来ました。おかげで就職活動開始から1か月でなかなか待遇の良い今の会社に正社員として雇われることになりました。

プロミスは無利子期間が30日

何故プロミスのキャッシングサービスを選んだのかと言うと、一番の理由は無利子期間が30日間ととても長かったからです。これは、初めての利用者に限られるみたいですが、私は初めてだったので適用されました。

30日間も無利子ということはなんとか頑張ってすぐに内定を取れれば、この期間内に返済できるかも考えたからでした。

事実、1か月で就職活動が終わり、借り入れた額の半分の15万円は無利子期間の内に返済することが出来、実際に利子がかかったのは、15万円だけでした。

また、プロミスは大手の会社だということも大きかったです。プロミスは三井住友銀行のグループの会社ですので、仮に返済が困難になっても脅しのようなことはされなさそうだから安心だなと思ったからです。

無利子で借りてボーナスでまとめて返済

現在の借金は結論から言うとまったくありません。

上記の理由により、借金を15万円まで減らしたので月々の返済は3000円と、とても安い金額で済みました。さらに、借金があることが彼女にばれると嫌なので、人生で初めてもらったボーナスでいっきに借金を完済させました。

僕のように、まずは無利子期間である程度返済させ、残った金額はまとめてボーナスなどで返済させていくことをオススメします。

しかし、借金が多額であったり、フリーターの方はそういう訳にはいきません。ではどうすればいいのか。それは一か月の返済額を1000円でもいいから増やすこと。利子の返済ではなく、元金の返済に重視することで完済が早まります。

所得がないフリーターや主婦でも利用しやすい

キャッシングサービスをの良い点はすぐにお金が手に入ることです。これは緊急の時にはとても重宝します。私のようにフリーターで、どうやっても給料がなかなか増えない方や専業主婦で所得が全くない方がお金が必要になったときにキャッシングサービスがあればすぐにお金が手に入るのです。

しかし、これは悪い点にもなってしまいます。

というのも、返済能力がない人までが借金を背負ってしまい、家族に迷惑をかけたり、自己破産になったりすることもあるのです。

特に競馬などギャンブルの理由で借金を背負っている方は、こういうことが当てはまってしまいます。ですので、ギャンブルでの借金は絶対にしないし、させないと業界全体が本気にならないとキャッシングサービスのイメージアップにならないと思います。

収入3分の1以上は借り入れしない

これはCMにもある通り、無理のない利用は絶対にしないことです。気を付けてはいますがなかなか思い通りにはいかない人がたくさんいます。

借り入れの理由は人それぞれですが、どんな理由にせよ収入の1/3の金額以上は借り入れないことが大事です。これは一つのキャッシングサービス会社ではおそらく難しいですが、掛け持ちをすると1/3の以上借り入れに到達してしまいます。

破産したり、稼ぎがほぼ借金返済という方は、こういう人が多いと思います。なぜなら一つの会社ではなかなか大金は借りることが出来ません。そこで二つ目の会社に手を出してしまうのです。

そうすると返済の利子を二重に払ってしまうことになり、利用者に不利になってしまいます。ですので、借りたい気持ちを出来る限り抑え、しっかり返済できる額で利用することを気を付けています。

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