精神病で療養中で極貧生活だけど必ず希望の光は差し込むはず

精神病で働けず食べていくのもやっと

私は35歳男性で、現在は精神疾患で収入なしです。今も無職です。私の生活は困窮しており、両親にある程度の援助を受けている状態での生活です。ご飯を食べることすらもきつい状況です。

お米一号を何回かに分けて作って食べているような感じで本当に、塩を振っておにぎりにしている感じで本当に、最近は何もたべていないことも多々あるのです。

本当にお腹が空いて死にそうになることもあります。ですから本当に最悪絶食します。死ぬかと思いますが何日か何もたべなかったら欲しくなくなります。

何かをその間に食べないようにすれば何日かは生きていけます。水だけとかにすることもあるくらいです。死ぬかと思った時もあります。しかし最初の二日間くらいを我慢すればあとはいらないようになってきます。

10年前にうつ病とパニック障害と診断され無職に

こんな状況になってしまったのは、10年前に煩わってしまった病が原因です。

最初の若い頃は大手の会社につとめていまして、給料もきついながら大手だったこともあったので、かなり気分的には楽でした。でも体は辛かったです。この病が、かなり酷くなりながらも会社につとめていまして、30歳になったころから、本当に自分の生命の悲鳴というか、とてつもなく体がおかしい状況になってきました。

そして検査をうけた結果「うつ病とパニック障害」と言われて引きこもりになるくらいに体の具合が悪くなり、傷病手当をもらいながら休職しました。結果的には、会社から首をきられました。

それからというもの私の貧乏生活の地獄の始まりとなっていきました。

障がい者年金を受給して生活

現在もなかなか自分の体の状態はよくありません。心療内科の先生に頼んで、診断書を書いてもらい障害年金をもらえることがわかりました。

そこでこれらを利用しながらアルバイトを考えています。また三級以上になるので障害福祉手帳を発行してもらっているのでこれもつかって何とか生活ができるように努力をしています。

本当に色んな事をしながら自分の今までの頑張ってきたことを考えて、社会復帰を目指しています。書道の師範の免許ももっているので、それも活用しようかと思っているところです。

なかなか難しいと思いますが少しずつ頑張っている毎日です。あきらめてはいけないですよね。人生の時間は少ないのです。

親のために生き抜く

親からの援助がなくなってしまったらどうしようとか、親に頼っている自分の情けなさが自分をせめてしまうところですよ。親には本当に感謝しています。親孝行もしたいので、自殺は考えていましたがしないようにしています。

私は食べ物が買えなくて亡くなってしまうことが一番怖いです。毎日の生活の中では薬は欠かせない重要なものです。これがなくなっては死んでしまいます。

この病は簡単に解決できるのではありませんから。本当に忍耐と気力でなんとかできるものではありません。

ですからきつい時は前向きに考えるようにはしています。でも援助がなくなるときついですよ。なかなか親にもいいにくいですから。

病気を治すために前に進む

おそらくこのままの状態がつずいたら死んでしまうと思います。

しかしながらこの状態であることを心から受け止めているので、自分なりにどうしたらいいのかといつも考えて行動をしています。

まずは親の援助を使ってそれで少しずつ出の前に進んでいくことと、自分の病がどこからきているのかということの原因と、治るための努力をおしみなくしています。

治療にも専念しながら自分をそして医師を信じて前向きにひたむきに頑張っていればかならず光はあると思っています。

死んだら何も残らないでしょうからね。人様に迷惑となるようなことはなさけないことではすみませんからね。恰好悪くならないようにいきること。

自活できるだけの最低限の金額があればいい

今の状況で、月に13万円位あればなんとかやっていけます。

色んな部分ではお金は最低限はかかっていきますが、今の状況ではお金は必要はあることはないです。少しでもあればいいですよね。

保険に入れるお金と公共料金を払えればなんとか生活はなりたちますからね。本当に最低限のお金すらあれば生活はなんとでもなるのです。

ですから、私は裕福は生活は望んではないです。自分が病が治ったら少しずつ生活の為に頑張って最低賃金だけは稼げるように頑張っていきたいと思っているところです。

欲を言えばきりがないですが、生きていく最低限があればいいです。

ピンチの状況だからこそ自分を強く持って生きる

絶対にいきていれば悩みはつきものです。死にそうな局面だからこそ、自分を強く持って生きていかなくてわならないのではと思っています。

どんなことも周りに感謝することを忘れない、自分を見失わないように努力することが大切ですよね。

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