月収14万の低収入。埼玉りそなの「クイックカードローン」で生活維持

月収14万で生活苦。埼玉りそな銀行のローンに頼る

私は36歳の女性です。埼玉県で私立学校の教員をしており、月14万円の収入です。

どうしても生活費が足りず、埼玉りそな銀行の「クイックカードローン」を利用しています。

私は、夫と子供二人の四人家族ですが、支出が収入より多くボーナスで補填してる状態です。

一番多いのは食費かなと思います。買い物の時についつい必要のないものまで買ってしまいます。お菓子や飲み物など、買い物をしてるときはどうしても手を伸ばしてしまいます。

また、外食にも行きますのでそこでも使ってしまいます。毎日作るのはどうしても無理なので、外に行って食べたりしています。

食費以外では保険料がかかります。夫婦の医療保険や子供たちの学資保険を、「掛け捨て」ではなく「満期」で受け取れるよう支払っていますので、出費が痛いと言えば痛いです。

それ以外にも、急に知り合いの結婚が決まると「お金がないなぁ」と嘆いてしまいます。

自動車ローンや保険料…生活の基盤が維持できる

埼玉りそなの「クイックカードローン」を利用したことで、引き落としの金額が期限内に支払えて助かりました。

毎月請求がある車のローンや保険料を賄えたことで、すごく気持ちが落ち着きました。

また、持ち家の固定資産税も年4回支払いがあるのと、自動車税もあるのでキャッシングでカバーしました。

毎月の子供の習い事の月謝もあります。ですが、衣装代など急な出費が出てくることがあるので、そういうときは不足分を補てんするのに利用してます。

毎月、「来月こそは食費を抑えよう、電気代を節約しよう」と思って決意するのですが、思った以上に使ってしまいます。キャッシングに何度も助けてもらったのも事実です。

去年はいとこが授かり婚をしたことで出費が出ました。また、年末にかけてかかる出費として、年賀ハガキや掃除用品などいくつかあるので、その都度助けられています。

りそな銀行だから、ローンも安心感がある

埼玉りそな銀行は新卒の頃からお世話になっていて、かれこれ16年経つので、そのまま利用しています。

初めてキャッシングを利用する時にたくさんの会社を比較しましたが、わざわざキャッシングのためにカードを新しく作らなくていいこと、借りられる額が少額からできること、残高が少なくても引き落とせることなど、便利なところがいくつかあったので、埼玉りそな銀行にしました。

実際に利用してみて、休日など出費が必要になったときに、コンビニでもお金を下せる事を知ってさらに助かりました。

カードもいつも使っているものをそのまま利用できるため、残高もすぐにわかりますし、返済も余裕を持ってできているので、りそなのクイックカードローンを利用しています。

借金は27万円。返済期限まであと1年

現在の私の借金は27万円ほどです。返済期限が1年なので、返せるときはまとめて返さなくてはならないのですが、キャッシングを利用するたびに、食費を抑えようと頑張ってはいます。

子供や夫には強いられないのですが、私自身がもっと食事を抑えたり食べる量を減らしたりすれば、食費を抑えられると思っています。

そうすれば私にとってはダイエットにもなるし、使いすぎなければ借金もしなくてすむので、今の借金を減らせると思います。

固定で毎月払っている保険料は変えられないので、やはり変動がある食費をうまく抑えられるようにしています。

また借金を作らないように、先に積立てを入れています。

積立金はすぐに下せないので、2か月前くらいに申請して返済に充てます。

油断するとすぐに使い果たしてしまう

キャッシングやカードローンの良い点は、審査を通って契約が成立したらすぐに現金が借りられることです。必要になったときや急な出費など、すぐに対応できる点はこちらも助かります。

また、足りないかなと思った時も、残高で自動的に借り入れができる仕組みになっていますので、そこはホッとすることがあります。

悪い点は、使いすぎてしまったことに気づきにくい点です。

これは完全に自分が悪いのですが、「まだ借りて大丈夫」と勘違いして、お金おろしてしまうときに限って、使い果たすことが多いです。

借りるたびに「返せる、返せる。」と思い込んでしまって、いつの間にか借りる額が大きくなっていきます。

借りるたびにまた借りちゃったと思うのですが、楽に簡単に現金を下ろせるのでそれが良くないかなと思います。

年収を考えて返せる分だけ借りる

私が埼玉りそなのクイックカードローンを利用するときは、年収に見あった額をいつも考えています。少額で借りています。

始めから大きい額で借りてしまうと、返す目処が立たないので、少額で借りて本当に必要なときだけおろしています。

例えば、年末の忘年会や、夏の暑気払いなどの会社の付き合いでの飲み会は、予想以上にお金がかかるので、支出が出てしまいます。そういうときは毎回参加するのは無理なので、たまに出てお金もキャッシングしてます。

一ヶ月の間に余分な出費がかかると判断した場合は、食費を抑えて使わないようにしてます。ですが、毎月のお給料が出るたびに「今月は大丈夫かな」と家計簿とにらめっこです。

いつも思いますが、やはり使いすぎないようにしています。毎月出費が同じではないので、生活費や交際費が多めに出るときは、抑えられるものを抑えて節約しています。

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